あなたと同じように電話発信を行うビジネスをしている多くの人たちが、TELE-ALL-ONEをつかって、安定した継続受注を得られるようになり、心の余裕と強い自信を手に入れることに成功しました。

 

想像してみて下さい、、、

あなたも同じように次世代型テレアポシステムTELE-ALL-ONEを自社に取り入れれば・・・

 

 

TELE-ALL-ONEというコールシステムがあることで、あなたは一度断られた顧客でさえも受注をあげることができるようになります。しかも、それは特別なトップアポインターではなく、ただトークスクリプトを読み上げる平凡なアポインターであったとしてもです。

 

たとえば、「良質なアタックリスト」が営業の成果を大きく左右することを、あなたならきっと知っているでしょう。でも「良質なアタックリスト」を闇雲に上から順番に電話するような力任せのテレアポだけでは今の時代において限界があります。

もちろん一定の効果は上がりますが、残念ながらこの方法で獲得できる大半の顧客はニーズが顕在化している「上澄み」の顧客層だけです。つまり、「潜在顧客」の多くを取り損ねているということです。

 

私たちは「上澄み(顕在顧客)」の何十倍もある「潜在顧客」層へ効果的にアプローチし途切れることなく受注を上げるためには、ある3つのポイントを押さえる必要がある。ということを実際の営業現場を通して導き出しました。

 

それは、①つくる②みる③回すの3つです。ここに来たあなたは本当にラッキーです。これを知り行動すれば今後安定しない受注という不安というものから解放されることになるでしょう。

 

 

 

昨今では、架電内容の録音義務のある案件も多くなりましたが、簡易的な録音機の場合いざという時のデータの抽出が面倒ですよね?

TELE-ALL-ONEなら電話番号を打ち込むだけで必要な録音データを取り出すことができます。更にこれは研修にも使えます。トップアポインターの話法・呼吸を、その時の情景が浮かぶほど鮮明でリアルに伝えることが可能です。

 

なので、あなたはいくつかのサンプルを用意して平凡なアポインターへ繰り返しリスニングとアウトプットをするように命令してください。たったそれだけで効果的にトーク力がメキメキ向上するでしょう。もう新人の教育にトップアポインターを使う必要はないのです。

 

 

 

ぜひ、手掛けのアポインターとTELE-ALL-ONEで架電するアポインターを並走させてみて下さい。もう電話機は今日の夜にでも捨てたくなるはずです。そうさせるほどに細部までこだわったこのシステムは、もう二度と手掛けには戻りたくないと思わせるだけの衝撃的な架電スピードと生産性をアポインターへ付与します。

いいですか?見方を変えれば人件費を33%も削減できるということです。貴社にTELE-ALL-ONEを導入するだけで架電効率が150%以上に向上することを私たちは約束します。

 

 

 

どれだけ高性能なシステムでも、使いにくければそれは意味がないですよね?このTELE-ALL-ONEはアウトバウンドコール専用のCTIシステムとして、様々な商材を扱うコールセンターや営業会社様の厳しい運用の中で常にバージョンアップを繰り返し改良されてきたものです。

 

つまり、発信する業務において使いづらい箇所は徹底的に修正されており、人を選ばず、たとえPCの入力が苦手なシニアアポインターであっても1時間でマスターできるほど簡単な操作性を有しています。万が一文字が打てなくても最悪はマウス操作のみでもすべての作業を完遂できるほどです。

 

 

 

どんなシステムでも完璧ではありません。それはTELE-ALL-ONEも同じです。このCTI業界には外資系企業も参入しクラウド型サービスも多くなってきましたが、その影でトラブルは少なからず発生しています。

そして、残念なことにこうした万が一のトラブルに対するサポートが行き届いていないのが現状です。

たとえば、突然何かしらのトラブルが発生し連絡したら外人オペレーターが「折り返す」と言ったきり電話が無かったり、日本企業であっても平気で2.3時間待たせるようなことはざらにあります。

週末等にトラブルがあった場合は更に最悪です。翌週の営業日まで回答がもらえないと思ってください。TELE-ALL-ONEでは貴社専属の担当者が付きますので電話・訪問対応で迅速に問題を解決できます。もし、遠方の方でも安心してください。遠隔操作にて即対応・早期復旧が可能ですので、すぐに架電を再開できます。

 

 

率直に言って、このシステムはある程度規模感のあるコールセンターさん向けにつくったパッケージです。

 

ところが、過去の導入企業を見ていってみると実際のところ大型のコールセンター様だけではなく小規模~中規模コールセンター様、不動産や通信、保険会社様の営業活動にまで使われています・・・。正直、これは想定外でした。でもよくよく考えてみると当然のことかもしれません。なぜなら、、、

 

 

 

 

新規の営業獲得を利益の源泉にしている会社にとって、どんなに今月の受注数がとれても不安が尽きることはありませんよね?

 

「来月は数字達成できるだろうか?」「クライアントからの手数料は下がらないだろうか?」「新たなクライアントは見つかるだろうか?」「社員への給料は払い続けることができるだろうか?」「不測の事態が突然起きたらどうしようか?」などなど、いつだって仕事のことが頭をよぎってしまうものです。では、その不安とは何か?その1番の原因は何なのでしょうか?

 

それは、「リスト」運用の在り方と考え方にあるのかもしれません。某大手営業会社では「同リストからでも永遠と受注が上がっています」それは、クレームとそもそも対象外だったものを除くとNGリストとは、適切なアプローチではなかった、タイミングが合わなかっただけに過ぎないという考え方でリスト運用しています。つまり、適切なアプローチでタイミングが合えば受注できるというスタンスです。

 

あなたの会社はいかがですか?

 

こうしたリスト管理がアポインター主導になっていませんか?もし、今月うまく受注できていたとしても、このような状態が続くならば、それはとても危険な状況ではないでしょうか?なぜなら、新規架電する来月のリストにタイミングが合わない顧客割合が極端に多かったとしたら、来月の数字は落ち込み、その反動は会社の売上へ直結してしまうことになるからです。なので、リストの受注率を上げ安定した利益をもたらすには今のうちからリストを育て管理して行く必要があるのです。

 

でも、リストを育てるといっても具体的にどうしていけば良いか不安がありませんか?あるいは、アウトバウンドを行う会社を経営しているあなたならリストの重要性自体はよくよくご存じだと思うのですが、たとえ、わかっていてもそれを実現に移しやすいシステムがあったら良いですよね。その点で言うと、、、

 

 

はっきり言って、営業効率の倍増は難しくありません。あなたに必要なのはチームの潜在能力を引き出す"システム"だけです。実は、ほとんどの会社では未だにこのシステムの事を知りません。なのでこのシステムと適切な応用法さえあなたが知ってしまえば、すぐにでも業績をアップすることができるでしょう。これは知識ゼロの会社であっても軒並み業務効率を改善してきたことからも明らかです。

 

そして、あなたは営業の重要性を十分に理解されているごく限られた一部の人だと思います。なぜならあなたは、わざわざキーワードで検索しここにたどり着いた勉強熱心な方だからです。もちろんこのパッケージは営業のイロハを知らない人でも最強の営業チームを運用できるようにプログラムされていますが、既に知識のあるあなたがこのパッケージを利用すればより早く成果を上げることは、まず間違いないでしょう。

 

 

営業効率を上げるためにCRM(顧客管理システム)を別途導入する必要はありません。なぜならこのTELE-ALL-ONEには発信業務に必要なCRM機能は十分に備わっているからです。CRMと言えば入力するデータの正確さがとても重要です。それは入力の正確さが次のアプローチの精度につながるからです。しかし、アポインターは人ですからどうしてもミス入力をします。なのでその後、管理者が修正するといったムダはどうしても起こってしまいがちなのです。

 

でも、TELE-ALL-ONEであればこうした課題は解決できます。「機能:ロジック・チェック機能」という標準機能があるのでミスを未然に防ぎ時間のムダを省くことができます。

 

たとえばコール結果が「拒否」の時、あらかじめ設定した「A~Fの理由」いずれかを必ず選択するようにしないと確定できない。など、特定の組み合わせや不整合を排除しなさい。という命令をクリックだけで設定できるので、アポインターの入力ミスを限りなく無くして管理者の工数を軽減してくれます。

 

ほかにもたくさんCRMシステムはありますが、効率良く電話を掛けて営業することまでを考えて設計されたものはほとんどありません。TELE-ALL-ONEであれば顧客管理や入力管理をしっかりサポートしているので、CRMを新たに導入することなく大きなリターンを得ることが可能なのです。

 

 

TELE-ALL-ONEは、最低2席から最大300席クラスまで稼働実績があり、人数規模の大小問わず成果を上げてきたテレアポシステムです。導入企業の取り扱い商材はインターネット通信回線の電話完結型の販売や保険、環境エネルギー・エコ関連製品、最近ではEC通販事業の既存顧客との接点強化やバックエンド販売、休眠顧客の掘り起し等、日本のあらゆる商材の営業活動にマッチするセールスオペレーションを実現できます。

 

それはBtoBだろうとBtoCだろうと、あなたの営業スキームにすぐさま溶け込みフィットして生産性を向上させます。たとえば、新規営業で制度の高い受注をとりたいなら、「機能:マイコールモード」を使ってください。アプローチで一定条件をクリアした見込み顧客はすぐさま営業マネージャーへシステム上で共有されダイレクトに前確(成約固め&アップセル)が実施できるようになります。

 

更にはサポート部隊でキャッチして後確(成約内容確認&意識固め)までシステム連携ができるので、電話完結商材など、複数人数でおこなう一連のオペレーションを、システム内で一括してスピーディに運用できます。

 

掛け漏れや伝達ミスも0ゼロになるハイ・パフォーマンスな組織的営業が人数規模・商材を問わず手に入ります。もちろん複数商材を扱う会社には鬼に金棒となるはずです。

 

 

あなたの会社では複数の案件をまわしていたり、時期によって商材が変わったりしませんか?あるいは同ロケーションから別事業部として電話を掛けることが便利な会社ということであればこれは非常に役に立つでしょう。

 

なぜなら、TELE-ALL-ONEは任意の割り当てJOBに対して別々の電話番号を紐づけて発信することができるので1チームで複数事業部のように演出することが可能だからです。もちろんその切り替えは自由自在。クリックだけですぐに完了し適用されます。

 

また、メールやFAXで顧客対応することもある方にピッタリです。他のCTIではこうしたことを別のソフトウェアを利用するしかありませんでしたが、TELE-ALL-ONEならシステム上からすぐに送信する事ができます。

 

この機能には、送信用テンプレートがメール・FAX共にあらかじめ用意しておくことができるので顧客へ待たせることなく効率的に配信することができるようになりますので受注タイミングを逃しません。

 

 

CTIの役目を架電効率だけと勘違いしていませんか?見るべきところはアウトバウンドの発信効率だけではありません。

運用全体のオペレーションを踏まえた時間効率まで見なければ落とし穴にはまります。

 

想像してみて下さい。

 

架電効率が150%になった時どれだけ呼応率が上がって、

留守や担当不在等の事務入力処理が発生しているのか?

 

その運用全体の効率性まで見ていなければ、結果としてコールセンターのパフォーマンス最適化は成り立ちません。

早く電話を掛けられるということは、そうした受注数よりも圧倒的な割合を占める事務作業が爆発的に増えるということを意味しています。

 

つまり、留守や担当不在の度にカチャカチャ入力する必要があり時間と集中力をロスするということです。厄介なことに律儀なアポインター程、受注に寄与しない入力も丁寧に細かく打ち込む傾向があります。

 

でも安心してください。TELE-ALL-ONEはこうした悪夢を払しょくする機能を標準搭載しています。それはパソコンのF1~F12キーへあらかじめ登録結果の組み合わせを割り当てておくことで、留守や担当不在などを人差し指1本で登録できます。

 

もっと言えばファンクションキーだけで切電⇒登録⇒架電までを一括処理することが可能なため、アポインターの事務作業を極限までカット、お金を生む“受注活動だけに集中力を継続させることができます。

 

他にも現場のSVさんや営業マネージャーの業務タスクは多岐に渡り煩雑な業務をこなさなければならないので大変ですよね。TELE-ALL-ONEではそうした業務の一つひとつ、たとえば、リストの取り込み&出力、重複データを省いての取り込み機能、架電禁止登録、架電超過抑止(かけすぎ防止)機能、全通話録音、音声ファイル送信機能、オペレーター別日報集計機能など、営業パフォーマンス改善の影にある、新人の教育、トークスクリプト、クレーム防止、ペーパーレス化、自動集計・分析、レポート提出まで、管理職のタスクをがっちりサポートしてくれるパワフルな設計になっていることも成果が上がる理由のひとつです。もしあなたがSVなら社長からの評価は上がり昇給は必至です。欲しいものをひとつかふたつはピックアップしておいてください。

 

 

このTELE-ALL-ONEは、業界的には後発の商品にもかかわらず、既に700社以上の企業で採用されている国内屈指の導入実績を誇るテレアポ支援システムです。それは営業現場に情熱や気合いだけではない科学を持ち込んだことでテレマーケティングを成功へ導いています。あなたも実績を出した企業としてすぐに私たちの一員となるでしょう。手加減はいりません。どんどん成果を上げてください。

 

TELE-ALL-ONEで成果が上がるのは、TELE-ALL-ONEが、別のシステム開発の余興で生まれたというものではなく、アウトバウンド専用のコールシステムメーカーとして、長年に渡って研究し開発されてきたものだからです。

 

私たちは発信業務を最適化する上でノウハウを数多く保有している数少ない会社だと言えるでしょう。なのであなたの営業フローを教えていただければどうすれば最高のパフォーマンスを実現できるのか?ということろまでサポートすることができます。

 

こうしたシステムは多くの場合、営業生産性を向上しますが、入れるだけでは『本当の力』すべてを発揮することはできません。それぞれの会社の営業現場へ適した使い方をすることではじめてパフォーマンスは最大化されます。世の中のシステム会社の多くはこのポイントが抜けているために本当の成果を引き出せていないのです。

あなたは、ただ単に"CTIを売っている会社""発信業務の最適化を実現する会社"どっちのシステムがお好みですか?

 

 

いかがでしょう?なぜおすすめするのかお分かりいただけたのではないでしょうか?

 

でも、CTIシステムはこの商品だけではありませんし、実際、CTIシステムを売っているところはたくさんあります。では「TELE-ALL-ONE」は世の中にあふれる「CTIシステム」と比べて特にどの辺りが優れているのでしょうか?

 

 

 

 

冒頭でお話しした通り、アウトバウンドにおいて「リスト」は非常に重要です。しかし残念ながら他社製品は手掛けより早くかけれて、月額単位の価格が安いということだけに終始しています。つまり、枝葉の部分だけにフォーカスされてしまって大事なところは抜けているのです。

 

あなたはどうでしょうか。実際に早く掛けれれば良いですか?録音ができるだけで満足ですか?そうじゃないですよね。安くても収益に直結しければ意味がないのではないでしょうか。

 

そう。あなたの求めているのは、もっと、もっと会社の生産性を向上させて安定した成果を上げ続けられるようにすることが1番の目的だと思います。であれば成果を上げる上で、この「データベース力」は避けて通れません。

 

他社製品と比べTELE-ALL-ONEのリストセグメントはきめ細やかでパワフルです。自社リストは営業パフォーマンスの根底を支える屋台骨なのです。冒頭で少しお話しした3つのポイントをここで少しお話ししておくと、、、

 

ポイント①「つくる」

✅「ダブりをなくす機能」が備わっているということ

 

一度架電した顧客に対して、アポインターが初めてだと思い込んでまた電話してしまったり、既存顧客であるにもかかわらず知らずに新規営業の電話をかけてしまうといったリスト不備によるミスはなくさなければいけません。

なぜなら、アポインターの作業効率にロスが出るだけならまだ良いですが、怖いのはこんな些細なことで見込み客からの信頼や自社のブランドが傷つきビジネスチャンスを失う可能性があるというところです。

だから、新しいリストを追加する際にも「ダブり」が発生しないようにデータベースを一元管理できる仕組みを用意しておく必要があるのです。

 

✅「オリジナルデータの蓄積」が効果的にできること

 

購入するリストは何も差がなく最低限の情報しかありませんよね?だからこそ本当に営業現場で役に立つ顧客情報をいくつ育てて行けるか?がとても大事です。

たとえばOA機器販売なら、決裁権は誰が持っているのか?キーマンは誰か?リース期間は何年か?型番は?機械接点や業者接点は見出せないか?…など、営業の種類によって必要な情報も変わってくると思います

 

こうした「オリジナルデータ」をいかに蓄積するかが対話する上でのカギであり、こうしたデータをリスト毎に細かくそしてアポインターにわかりやすい画面でデータ化できることはもちろん、検索・抽出がすばやくできる質の高いデータベースを保有することで、個々のリストに対してより適切なアプローチを行うことができるようになります。

 

ポイント②「みる」

✅「優先的に電話すべきリスト」がわかること

 

せっかく有益な情報をそろえたデータベースを用意できても、「ランダムにリストを選び、上から順番に繰り返しかけていく」といったやみくもなアプローチをしていては宝の持ち腐れです。

「このタイミングではこのリストをかけるべきだ」とわかるだけで着地成果が変わることはすでに実証済みです。特にBtoCであればリスト戦略だけで大きなレバレッジを生むでしょう。効果的な電話営業を行うためにはデータベースを「みる」こと、つまり分析することです。このデータベースの分析では以下の3つの点がポイントとなります。

 

1)消化率

  リスト全体のうち、何パーセントの顧客に対して電話をかけたのか。

2)未リーチの顧客はどれだけあるか?

  リストのうち、まだ電話がつながっていない(未接続or担当不在)顧客はどれだけいるのか。

3)レスポンス率

  アプローチの結果、どれだけアポや契約につながったか。

 

上記の3つを観測しながら稼働人数や架電時間帯等を考慮することであなたのオペレーションはうまくいくはずです。

 

ポイント③「回す」

✅「架電スピードはもちろん、再コールのかけ漏れ防止やリストマッチングまで」サポートされていること

 

リストが決まれば早く電話をかけることがポイントになりますよね。なので当然ながらはやくかけられることは最低条件としてありますが、大事なことはここからです。1巡2巡とリストを回していると、必ず起こってくる現象があります。

 

たとえば「いつ電話をかけても担当不在」という顧客や「担当者にはつながっているもののなかなか商談が進まない」といった顧客です。こうした時にもTELE-ALL-ONEなら効果的なソリューションを用意しています。

たとえば、前者の「いつ電話をかけても担当不在」という顧客であれば、「機能:ピンポイント再コール」を利用して架電時間に自動でポップアップするように設定してください。アポインターは、たとえお客様に「○時なら居るよ」といった情報をもらっていても、他の電話をしているうちにうっかり忘れてかけ漏らしてしまうことや、タイミングを逃してしまったりするものです。この機能は電話の後に設定しておくだけで、適切なタイミングですぐにかけられるように表示してくれます。

 

後者の「担当者にはつながっているもののなかなか商談が進まない」というのは、キャラが合っていない可能性が考えられます。

 

その場合は、「機能:オペレーター引継ぎ機能」を利用して履歴から相性の良さそうなアポインターへバトンタッチすることで商談が進む可能性を大きく高められます。なのでいつまでたっても進まないムダな電話という悲劇は、多くの場合これで終わりにすることができます。こうした一見外からは見えにくい実務まで手の届くシステムがTELE-ALL-ONEなのです。

 

 

 

トップアポインターやお姉さんアポインターは、口が達者でSVを困らせることがしばしばあります。こうした口うるさいアポインターさん達を一撃で黙らせる方法があれば良いと思いませんか?

 

その方法とは「数字」で見せること。ただそれだけです。今あなたは「いやいや、そうはいっても…」と思いましたか?たしかに普通はそう簡単にいきませんね。ですが、その数字には実は見せ方のポイントがあるのです。

 

たとえば、「架電数」だけで評価しようとしたらそれは間違いです。大事なのは「架電数」より「通話数に対して何件の成果があったのか?」なのです。それと並行して、「リスト消費数」や「通話時間」、「アイドリング時間」を見せればどうでしょうか。おそらくぐうの音も出せなくなるはずです。定性的な話は腹落ちしにくいですが、こうした正確な数値や客観的な角度からのデータは納得せざるを得ません。あなたは公正且つ公平な人事評価を実現できるということです。さらにこうした個人実績はオペレーションにおいて多大なる貢献をしてくれます。

 

例をあげると、「会話数」が少ないのに「通話時間」が長いアポインターは見込みづくりが上手いことが多かったりします。であれば、2ステップ型の見込み育成役として活用するのも手ですよね。

 

一方「通話時間」は短いのに「成約数」が多いのであれば、見込み客に対してクローザーとして起用するなど、テレアポを顧客のステータスに分けて考えた時、そのタイミング別に担当者を変えることでパフォーマンスを上げるというオペレーションもTELE-ALL-ONEなら簡単にできます。

 

他社製品はこうしたところを考慮していません。ただ単にステータスをカウントするだけでは何の意味もないのです。

 

 

 

 

もし、貴社の問題解決のソリューションとして商品が相応しくないのであれば喜んで引き下がります。私たちはTELE-ALL-ONEをただ売りたいとは思っていないのです。なぜなら、貴社のソリューションとして合致しないものであれば結局のところお付き合いは続かないからです。だからこそ他社よりも多くのリソースをメンテナンスやサポート注いでいます。

 

たとえば、CTIを販売する上でCTI以外のことを対応しないというのは、ごくごくあたりまえのことですが、私たちは発信業務を行うコールセンター機能全般についてサポートができます。

 

なので、もしあなたがこれから新しいアウトバウンドセンターを立ち上げるところだとしても安心してください。コールセンター構築に関わることすべてにおいて段取りが可能です。

 

だから、たとえシステム的なテクニカルなことにあなたが詳しくなかったとしてもゼロからサポートしますのでその旨をご相談ください。必要があれば機材や電話回線の手配、電源・LAN配線等、システム以外の事までワンストップで対応しています。

 

実務的なサポートで言えば、導入前の実地研修からはじまり、その後も定期的にミーティングを実施します。TELE-ALL-ONEは基本的にマウスの操作だけで使用できますのでPCに不慣れな方でも初日からすぐお使いいただけますが、最高のパフォーマンスを達成するためには、さらに有用な使い方やノウハウ・カスタマイズ方法が存在しています。

 

こうしたところまでサポートすることで、貴社が実績を全開に引き出せるようにとことんお付き合いして行くのが私たちのやり方です。

 

■厳しい競争を勝ち抜くための卓越したシステム「TELE-ALL-ONE コールセンターEdition」■

社名:株式会社テレマーケティングフォース

URL:https://telemarketing-force.com/index.html

担当:湯田様

 

 

Q.ご依頼されて何が良かったと感じられましたか?

①【リスト】:細かな各層別のリストセグメントが可能なこと。

 アウトバウンドはリスト運用がすべてだと思っています。

②【メンテ】:他社で難しい訪問対応が可能なこと。

 また平日はもちろん、たとえ土日であっても迅速に対応していただけたこと。

③【サポート】:FIGさんはコールセンター運用を熟知されており、

 CTI以外のことでもアドバイス・フォローしてくれます。

④【対応力】:システム要件変更の対応速度が早い。

 また代替案をちゃんと準備してくれるところです。

⑤【日報】:クライアントへレポート提出の際、

 通常のステータスだけではない時間で切ったOP配分や

 アイドリング時間などの詳細データを報告できるので

 クライアント満足度を高めるところまでTELE-ALL-ONEが

 役立っています。

 

Q.他社で起こった不快な経験はどんなことがありましたか?

①【リスト】:BtoCには年代セグメントが必須だったりするのですが、

 他社製はセグメントが雑で業務に合わせたリストを

 準備できませんでした。

③【対応力】システム要件変更の際、

 項目の追加だけで1ヶ月半掛かったことがありました。

④【ユーザビリティ】:クラウド型は画面がとても見づらいです。

⑤【システム】:押してから掛けるまでのリードタイムが遅く困りました。

⑥【知識】電話回線の知識がない営業さんや売りっぱなしのところが多かったです。

 

Q.テレアポシステム導入にあたり無いと困ることはどんなことがありますか?

①【リスト】:細かなカテゴリ分けが可能であること

②【メンテ】:1時間の稼働ストップでも大ダメージ。

 迅速な対応・訪問処置ができること

③【稼働時間の集計】:アイドリング時間の集計ができること(クライアントに提出するため)

 

Q.クラウドの欠点は何が挙げられますか?

①セキュリティー面、②通信費が結果的に高くなる、③汎用的な分、自由度がない

 

Q.当社スタッフの対応について、どのように感じられましたか?

コールセンター運用を熟知されており、CTIのことはもちろんのこと、それ以外のことでもコールセンターのことなら一通りアドバイスしていただけます。また、システム要件変更の対応速度が早く、こちらが何も言わなくても代替案までちゃんと準備してくれるためとても好感を持っています。

 

Q.当社をご検討中の方へメッセージをお願いいたします。

コールセンター運用全体のオペレーションを踏まえた時間効率までちゃんと見ていますか?

CTIをアウトバウンドだけでペイしようと考える会社が多いがそれは違います。架電効率が1.5倍になった時、どれだけ呼応率が上がって留守等の事務作業の処理が発生しているのか?その運用全体の効率性まで見ていなければ結果としてコールセンターのパフォーマンス最適化は成り立ちません。TELE-ALL-ONEならF1キーでの自動架電、必要があればCTIの標準機能で該当リストへのメール・FAXまでできます。

更に細かな日報処理を必要とするクライアントへ提出するレポート作成時間もTELE-ALL-ONEの出力を利用するだけで大幅に削減が可能です。

また、各種指標を各オペレータへ紐づけすることで架電録音データだけではなく、コール数、有効コール数、通話時間、契約数といった複数の指標のバランスから各オペレータの得手不得手、顧客への接点(1コール目が得意なのか?見込み確度の教育が得意なのか?クロージングが得意なのか?等)調整による適材適所の配置まで見据えた教育ができます。

つまり、CTIを選ぶ上で大切なのは、インフラの整備・架電効率だけではなく、オペレータの入力効率、人員効率・人材育成・事務効率といったコールセンター全体のオペレーション効率を向上させる上で自社に相応しいかどうかで選ぶべきだと思います。そういった意味でもTELE-ALL-ONEはおすすめのCTIです。

TELE-ALL-ONEで業務改善されたお声を一部を紹介すると、、、

 

株式会社エヌ・ティ・ティ・ソルコ(NTT Solco)

 

本店:東京都港区西新橋2-8-6

設立:1986年1月20日

資本金:1億円

株主:東日本電信電話株式会社、株式会社NTTドコモ、NTTコムウェア株式会社、株式会社NTTデータ

 

コールセンターの構築・運営から分析・コンサルティングまで、包括的なサービス体制で様々 なソリューションを提供する企業。テレマーケティング業界の中でもリーディングカンパニー的な 存在で、幅広い顧客から厚い支持を得ている。今回導入された案件は、某役所の催告 業務で使用するアウトバウンド系コールセンター。

Q. まず、TELE-ALL-ONE導入前の状況についてお聞かせください。

以前は社内で開発したACCESSシステムを利用し、1件1件手掛けをしていました。

問題点は大きく2点あり、1番は手作業の多さが課題でした。

架電データの扱い、架電履歴の入力、管理、リストの絞り込みといった業務管理は全て手作業で行っていまし た。これだけ手作業が多いとどうしてもミスが出てくるので、それを発見する作業に大きな負担を強いられていま した。重大なミスに繋がる恐れもあり、SVやオペレータにとって常に不安がつきまとっていました。

 

(インタビュアー) 人による手作業が多いとミスは避けられませんからね。

TELE-ALL-ONEは出来る限り簡単なステップで管理・集計業務ができるように工夫しておりますから、

現場の負担も軽くなったのではないかと思いますが、その点いかがでしたでしょうか?

 

まさにその通りです。 管理業務の作業工数は大幅に減らすことができました。 オペレーターレベルでは、クリックとプルダウンで結果入力などが済むので手入力する必要がほとんどないですし 少ないステップでリスト管理もできるので、業務がかなりスムーズになりました。

 

ありがとうございます。 あともう1点の課題はいかがでしょうか?

 

Accessシステムの改修が困難だったということです。 改修するにしても大幅に手を入れる必要があり、プロジェクトが立ち上がる毎に改修したい点は見つかる のでシステムのリプレースを検討せざるを得ない状況でした。

 

Q. システム変更にあたり、どのような点を重視したのか教えてください。

まず第1に重視したのは、システム構築のスピードです。

今回は入札案件でしたので、決定からシステムを導入してスタートを切るまでのスケジュールが約10日間と非常にタイトでした。 間に合うシステムがあるかどうかも不安な短さだったのですが、ダメもとで問い合わせたところ、間に合うとの返答を頂いて安心しました。

 

構築のスピードについては皆様にご支持頂くポイントの1つです。 ありがとうございます。

 

立ち上がりの早さにはとても満足しています。

デモの時にうかがっていたより短い期間で納品して頂けたので、こちらでも準備がしっかり出来て助かりました。 わずか10日間で導入できたというのは社内でも評判でした。

 

ありがとうございます。その他に重視した点はありますか?

 

現場のSVやオペレータが安心して使えるシステムだということですね。

何社か見積もりを頂き、他社製品とも比較した結果、機能・価格・スピード等総合的に評価してTELE-ALL-ONEが非常に優れていました。

 

ありがとうございます。

 

Q. 現場でTELE-ALL-ONEを実際に使用されていかがですか?

まず驚いたのは使いやすさです。 先ほども言いましたが、クリックとプルダウンでほとんど事足りるので作業時間がグッと短縮できました。集計から報告までボタンひと押しでラクにできてい ますし、 パソコンに不慣れなオペレータでも、1回しか研修していないのにサクサク仕事を進めてくれています。

 

ありがとうございます。初心者でも直感的に使えることに重点を置いてますからね

オペレーターへのシステム的なフォローをする時間も短縮できたのではないでしょうか。

 

その通りです。個別の顧客対応以外は、今のところシステムの使い方など質問を受けていないほどなので、時間的に助かっています。 あと、SV側としての利点は、リアルタイムにオペレーターの架電状況や案件の進捗状況が一元的にわかるのもいいですね。 状況が分かることで、すぐに適切なアドバイスやフォローができるので、トラブル防止に役立っています。この点が以前にはなかった点です。

TELE-ALL-ONEを実際に使用すると、SVやオペレータの仕事を考え作られているのが良く分かります。 現場志向のシステムですね。

 

ありがとうございます。

 

現場志向と言えば、システム構成も省スペースで利便性が高いですね。 システム導入となると通例は大きなラックに機材を入れるスペースが取られることが多いですが、 シンプルな構成だったのでスペースも備品もあまり必要ありませんでした。

 

ありがとうございます。

 

 

Q. そのほかに、サポートの点などいかがでしたでしょうか?

しっかりサポートしていただけました。 特に、出力したいリスト項目数が仕様を超えていると知った時に、システム的に厳しいかな・・・と不安でしたが、 サポート担当の方が様々な案を出して頂きながら運用できたので、本当に助かりました。

 

こちらこそお役に立てて光栄です。

 

導入後のバージョンアップ時も、欲しかった機能がすぐに追加されてとても便利になりました。

また、不明な点を電話した時はすぐに携帯でサポートして頂き、そのうえで何度も現場に足を運んで頂けるなど、対応の早さにとても安心できました。 今はおかげさまで何事もなく安定して稼働できています。

 

Q.稼働されてからちょうど2ヶ月ですね。ご利用されて効果はいかがでしたでしょうか。

目立った点としては架電数が上がったことでしょうか。 以前と比べると1.3~1.5倍程度にはあがっていると思います。 また、バックヤードでは集計などの管理工数が減って、効率はかなり良くなっています。

 

ありがとうございます。嬉しい限りです。

 

Q. それでは最後に、TELE-ALL-ONEを検討されている方にコメントをお願いいたします。

このTELE-ALL-ONEシステムは直感的に使えるので、 操作も難しくなく、現場にはすぐに馴染んでもらえると思います。 架電スピードもすぐに数字として効果があがりますので、生産性を重視される方にもお勧めですね。

当社の場合は納期的に迫られた状況でしたが、立ち上がりのスピードも早いので、 早く構築できるシステムをお探しの方にはピッタリだと思います。

 

ありがとうございました。 今後とも宜しくお願いいたします!

 

ファーストコンタクト株式会社(FirstContact Corporation)

 

本社:東京都渋谷区道玄坂1-9-5 渋谷スクエアA 11階

設立:2000年4月1日

資本金:5,000万円

株主:伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(100%)

 

ITヘルプデスク業務のアウトソーシングを中心とした保守、監視サービスを提供する企業。 特にサービス品質を重視した取り組みは、クライアントから絶大なる信頼を得ている。 24時間365日稼働のコールセンターでは、多彩で専門特化した人材が豊富で、その利点、強みを生かしたアウトバウンドの取り組みが今後期待される。

Q. CTIツールの導入を検討した背景(課題)をお聞かせください。

大きくは2つ理由がありました。 ひとつめは業務の安全確保が目的でしたね。

導入前のアウトバウンド業務はまさにアナログで、架電リストや架電結果の管理をExcelで行っていましたから、 普段からファイル破損のリスクがつきまとっていて、いつもヒヤヒヤしていました。 ファイルのバックアップはされてい るとは言いつつも、絶対に消失や破損がないとはいえないですからね。 アウトソーサーとして、当然ながらデータ の管理をもっと厳密におこなっていきたかったということです。

 

(インタビュアー) そうですよね。

ずいぶんとテレマ業界もシステム化が進んでいますが、

まだ手架電、手集計という会社が多いのも実情ですね。 実際に複数のオペレーター

がファイルをつついてExcelファイルを壊したなんて話もきいたことがあります。

業務の保全を図ること、アナログならではですが、あらゆるリスク がつきまといますからね。

 

そうなんです。 でも導入してからはそのような心配はなくなってよかったと思います。

 

それはよかったです。ありがとうございます。 あと、もうひとつの理由はなんですか?

 

架電効率と業務効率をあげることですね。

先程もお話しましたが、Excelでの手集計や、手動架電による効率を上げたいということも目的でした。 現場での架電数、いわゆるオペレータの人件費に対して、架電できた数がダイレクトに単価には跳ねかえってくるので、 いかに架電効率を上げて 原価を下げるかということも大きな課題でした。

 

そうですよね。必然的に時間当たりの架電数が稼げれば収益が改善されますからね。

 

実際、現場レベルではオペレータの工数は時間で掛けた件数を時給で計算すれば実質的な原価がみえるので、 一見架電数があがれば経費を 抑えることができたと思えるのですが、バックヤードでかかる人件費が以外に盲点でこちらも改善すべき課題となっていました。

 

そうですよね。 でも、この手の話、御社はしっかり管理されていますが、

意外に業務方の経費が見えていない会社さんって実はホントに多いんですよ!

笑い話ですが、ある会社さんのSVが「私の時給は700円よ!」なんて怒っていました。

会社は計算にいれなくても、自分の財布はしっかり 計算しているんですね(笑)

 

 

Q. 話は変わりますが、数あるCTIの中で当社TELE-ALL-ONEに採用を決めた理由をお聞かせください。

いろいろと他社も検討してみましたが、価格、操作性、セキュリティー面など総合的な評価で御社にしました。

 

ありがとうございます!どんな点が一番よかったでしょうか。

 

まず、画面の操作性が非常に使いやすそうだったというところですね。 直感的に使えて、管理側も簡単に利用できそうだったということでしょうか。

 

ありがとうございます。

 

Q. 実際にご利用になられてみていかがでしたでしょうか。

すぐに現場になじみましたよ。 数字としても効果はすぐにあらわれましたし、架電結果の入力や、架電リストの管理に掛かる工数が大幅に削 減されたので、 課題だった業務効率、架電効率化はクリアできましたね。

 

それはよかったです。

 

あとは、複数の案件を一つのシステムで管理できるので、 他の案件の稼働状況を簡単に把握することが出来て、 社内での情報共有や連携が簡単に行えるようになった点も大きいです。

 

ありがとうございます。 他にどのような機能が課題解決にお役立ていただけましたでしょうか。

 

そうですね、案件毎にスクリプトを作成して応酬話法ができる機能でしょうか。

まだ業務に慣れていないオペレーターが入っても、会話がスムーズに展開できるので、 機能的にも珍しいですし、全体的にトークの標準化が図れたと いうこともよかったですね。

 

ありがとうございます。

 

管理側でいえば、集計機能も充実していますし、 コール結果もCSV出力できて、状況によって加工できるので便利ですね。 あと、オペレーター側では メールやFAXがリアルタイムに送れるので、案件によっては結構便利に使うことができましたよ。

 

ありがとうございます。

 

Q. 実際に現場の方の反応はいかがでしょうか。

評価はいいと思います。 特にクレームを未然に防ぐことができるようになったということがおおきかったですね。

 

具体的にいいますと?

 

リスト、データの共有を図ることができたので重複架電がなくなりましたし、短時間再架電を防ぐことが出来るようになりました。

 

ありがとうございます。それはよかったです。

 

Q. いろいろとお話をお伺いさせていただき、ありがとうございました。 最後にTELE-ALL-ONEを検討されている方にひとことあればお願いします。

弊社ではアウトバウンド業務にTELE-ALL-ONEを利用していますが、必要最低限の機能は実装されており、操作性も良く、ある程度好きなようにカスタマイズして利用できて、 複数案件の管理も問題なく出来るのでお勧めできます。

 

ご協力いただき誠にありがとうございました。

Q.ご依頼される前はどんなことに悩まれていましたか?

当社はフレッツの獲得業務を行っていましたが手掛けで営業活動をしており、効率あげるためにはどうしたら良いかということでCTIを探していました。

何社か見積りをだしてみましたがFIGさんのTELE-ALL-ONEは値段面でも安く、導入実績として商材獲得ノウハウも持ち合わせていらっしゃったのが決め手となり導入しました。

 

Q.ご依頼されて何が良かったと感じられましたか?

やっぱり手掛けとは全然違います笑。倍までは行きませんが生産性が1.5倍くらいにはなっています。

 

Q.当社スタッフの対応について、どのように感じられましたか?

経験上のアドバイスを惜しげもなくギブしていただけますのでとても好印象です。値段だけだとTELE-ALL-ONEより安くするという提案もありますが浮気しないのもこうしたお付き合いからです。

 

1番嬉しかったのは人の紹介です。そこからコールセンターの仕事が入り売り上げに大きく貢献することになりました。人間的に対応が親身でとても素敵な方です。

 

Q.TELE-ALL-ONEのおすすめの会社は?

うちらと同じような通信回線の獲得や新規営業を行う会社におすすめです。

 

Q.ご検討中の方へメッセージをお願いいたします。

とにかくTELE-ALL-ONEを入れれば、すぐにコールの効率が上がり、確実に費用対効果はあります。手掛けはやめてほしい 。

 

 

Q.ご依頼されて何が良かったと感じられましたか?

まずはTELE-ALL-ONEが安かったことそして非勧奨データの当て込みが楽になりましたね。トークスクリプトも今までは紙ベースでしたがシステムに入れられるようになったのでペーパーレス化されました。

あと、オペレーション上、前確・後確という再架電がありますが、マニュアルモード(特定条件リストをピンポイントで任意OPが電話できるモード)が便利で重宝していますし、ピンポイント再コールで掛け漏れがなくなりました。

他にも架電効率1.5倍以上に上がり教育面ではリアルタイムの指導ができます。失注したお客さんが見込みにできる仕組みはTELE-ALL-ONEのおかげでできましたね。録音データの抽出がラクにできるのもポイントです。

 

Q.おすすめの会社は?

おすすめの会社は、立ち上がったばっかりの会社さんや今は資金があまりないけどこの後、伸びそうな会社(社員バイタリティが高い会社)小さい会社(30人未満の会社)にもおすすめです。

 

Q.当社をご検討中の方へメッセージをお願いいたします。

親身になってくれる営業の担当さんが付いてくれるので安心してください 休みでも対応してくれる人たちです。

 

ですよね?もしそうであれば、あなたにはそれを実現するために、オペレーション全体の効率を上げて生産性を高める方法として最適なのが、

 

このプログラムでは、アウトバウンド業務に特化したテレアポシステムを通して、営業プロフィットが最大化する考え方、自社に適したCTIの使い方、システムの応用法、コールセンター構築方法、メンテナンス・保守サービス、トラブル対応サポートなどなど、電話営業最適化に関わるシステム外のフォローまでサポートされます。

 

あなたがこのTELE-ALL-ONEで得られることとは、、、

 

  • CSVファイルなどから自由自在にデータインポート
  • コール結果やコールした履歴をファイル出力する機能
  • 取り込みエラーとなったデータ確認も簡単にできる
  • 取り込み済みのデータと、新たに取り込んだデータマッチングが可能
  • 取り込んだデータの属性を付けて、管理/検索条件として利用する方法
  • 存在しない電話番号をサーチし、クリーニングする手順
  • 発信禁止番号の簡単登録機能
  • 発信禁止番号を登録理由により属性管理できる
  • 発信禁止番号を業務別に設定できる
  • コールデータの取り込み数の制限なし
  • 1つのコールデータに対して、自宅、会社、携帯など複数の電話番号を持たせることが可能
  • 同一顧客に連続でかけすぎないように、一定時間経過しなければコールできないようにすることができる
  • 名前、電話番号などで検索し、他のオペレータに一時的に掛けれらないようにすることが一括処理できる

 

  • コール先情報を確認後オペレータがダイヤルボタンを押さずに発信可能
  • オペレータに対して、前コール終了後自動的に強制発信させることができる
  • オペレータの通話終了を予測して、先行発信/相手応答後オペレータに自動着信させることができる
  • オペレータの通話を長期間、すべて録音することができる
  • HDD利用効率向上のため、録音音声を圧縮して記録することができる
  • コール対応履歴を電話発信時に一覧できる機能がある
  • 過去の通話状況から、顧客の状況を確認/選択してコールすることができる
  • 曜日別時間帯別に相手が出た/出ないを管理し、在宅時間を狙ってコールすることができる
  • コールデータになっていない相手先に個別ダイヤルし、結果をデータに残すことができる
  • 再コール予約をすることができる+アラーム機能がある
  • 住所や電話番号、名前、過去のコール日付や顧客状況などでコール先を検索/通話できる
  • 顧客属性をユーザで定義し、その属性に従ってコール先を検索/通話できる
  • コール結果をワンタッチで簡単に登録することができる
  • 顧客の見込み状況をレベル管理することができ、検索などに使用することができる
  • 業務別の個別データ含めた多様な切り口の組み合わせでの結果検索ができる
  • トーク内容を応酬話法として登録し、フローチャートのように遷移することができる
  • トーク内容を複数持ち、状況やコールデータにより使い分ける機能がある
  • トーク内容に顧客情報を挿入し、オペレータがそのまま読んでゆけば良い仕様になっている
  • トークがどのように遷移したか検証することができる
  • コール結果を設定する項目が豊富にあるだけではなく、入力しやすいUIになっている
  • オペレータが通話相手の要望などにより、コール中にメール送信し履歴管理ができる
  • オペレータが通話相手の要望などにより、コール中にFAX
  • 送信し履歴管理ができる
  • 顧客がホームページを持っている場合、画面からWEBを閲覧することができる
  • オペレータ側で過去の通話録音を簡単に検索、再生できる
  • 顧客情報を印刷する機能がある
  • 全通話が録音可能。さらに3年間の保持ができる
  • 通話録音が日付、名前、証券番号など多様な切り口で検索し、すぐに聞くことができる
  • 通話録音を検索し、その音声を添付ファイルとしてメール送信することができる
  • オペレータ検索条件を管理者で設定し、自動的にオペレータ表示、コールさせる機能がある
  • コール結果入力内容で検索ができ、その結果からすぐに録音を聴くことができる
  • コール結果入力に対してロジックを設定し、オペレータの入力間違いを未然に防止できる
  • コール進捗状況を監視する機能がある
  • コールセンタとしてのオペレータ別日報が集計、出力できる
  • 退職者が出た時などに、オペレータ間で一括データの引き継ぎ機能がある
  • 出勤シフト等で担当オペレターターが不在な場合など一時的にコールオペレーターを変更することができる
  • オペレータ別の稼働時間/非稼働時間などの区分で作業効率が確認できる
  • 業務別の稼働時間/非稼働時間などの区分で作業効率が確認できる
  • 業務別の獲得効率を集計、確認できる
  • 業務毎にオペレータ稼働の状況を集計(時間帯別集計も可能)、日報出力ができる
  • オペレーター別にコール数、アポ率など数値化したデータを一覧で出せるか?
  • 名前、電話番号などで検索し、任意オペレータに一時的に掛けれらないようにすることが一括処理できる
  • 管理者がオペレータの通話をリアルタイムにモニターすることができる※
  • 管理者がオペレータに対して、通話先に聞こえないように指示を出すことができる※
  • 業務毎に使用する発信番号を動的に切り替えることができる(たとえばAさんは03-
  • 000-0000、Bさんは0120-000-000等、複数案件をまわすことが容易にできる)※
  • ※PBX・IP-PBX設備が別途必要となります。

  • ログイン時にID、パスワード確認ができる
  • オペレータパスワードに有効期限を持たせ、オペレータにより変更させることができる
  • 管理者権限、有効期限の管理ができる
  • ログイン、ログアウト、リスト出力、データ出力など主要なセキュリティイベントのログが取得可能
  • オペレータをグループ分けし、他グループのデータを見ることができないようになっている
  • 万が一データベースが流出した場合もDB暗号化
  • オペレータ毎に通話中、登録中、待機中などの状況表示ができ、経過時間の表示ができる
  • 発信番号に着信課金番号を設定することができる
  • 03,06などの固定電話番号での発信ができる
  • 複数の拠点に分散しているデータベースのリアルタイムの一元管理が可能
  • データベース/音声データ容量が大きくなった際に古いデータを別データとして移し本体処理を軽減可能
  • データベースが他社データなどと分離管理できる
  • オペレータがメール送信する際に、複数のメールアドレスからの選択ができる
  • FAX/メール送信する際のテンプレートの設定ができ、複数の中からの選択が可能
  • 通話録音を日付、通話時間、業務名などで範囲指定し、一括削除することができる
  • システム拡張が構成/納期含めて容易
  • ハード/ソフトなど自社製品のため障害時にも1社対応可能

 

などなど、営業現場のパフォーマンスを最大化する上でなくてはならない、

 

当社の製品・サービスでお客様に何を提供しているかと言えば、それは【ソリューション】です。
【ソリューション】とは、「お客様が事業展開をするに当って、なんらかの解決策を提示する」ことです。


例えば、MBAビジネスゲームや、ビジネス教育事業を当社で行っていますが、その理由は「ソリューションを提供するためのコンサルティングを進めるため」です。当社は、もともとはシステム開発とビジネスコンサルティング事業から始まりました。

私たちがTELE-ALL-ONEをここまでの商品にすることができたのは他でもありません。「お客様のビジネスにおいて営業活動はなくてはならないもの」であり、「お客様のビジネスにおいて営業活動の改善は大きな課題」だったからです。

TELE-ALL-ONEは、会社が【営業】を行い続ける限り、確かな【ソリューション】を実現するでしょう。それは私たちのコアであるシステム開発とコンサルティングの両輪がシナジーを発揮できるからです。

そして、未だにTELE-ALL-ONEは完成していません。今もなお客様の理想の未来実現のために進化し続けています。ぜひあなたのお声を聞かせて下さい。貴社の生産性を高める起爆剤になれたらこの上ない幸せです。

 

 

このシステムの料金ですが、費用をお伝えするその前に、少し考えて欲しいことがあります。

まずこれは、私たちが数々の導入事例の中で改善してきたシステムであり多くの商材獲得ノウハウを兼ね備えたサポートがついてくるということです。導入企業を影で支えてきた高度な活用法を知ることになります。

 

だからあなたは、最短距離で営業組織のパフォーマンスを上げられるだけではなく、他の企業がやってしまった失敗を避けることもできるわけです。またここで手に入る考え方は一生モノです。たとえこのシステムを使わなくなったとしても電話発信における勘所をあなたは身に付けることになるのです。

 

他のシステムで考えてみましょう。通常これだけのシステムを自社構築するとしたらいくらかかるでしょうか?SFA・CRMでカスタマイズするとしたらどうでしょう?少なくとも200万円はくだらないでしょう。更にライセンス料も掛かります。あくまでグローバルスタンダードなシステムですから、本当にフィットしたものをつくりあげるためにはその後も追加開発が必要になるかもしれません。更に行き届いたサポートを受けるためには別途数万円が月々掛かります。でも、TELE-ALL-ONEなら1席あたり1万5千円(税抜)/月で導入することができます。

 

たったこれだけの投資で営業生産性が150%以上アップして、営業組織全体のパフォーマンスが上がってしまうのです。人件費で見るなら3人の生産性を今後は2人で達成することができるようになるのです。

 

 

普通に考えてこの特典はとんでもない権利です。なぜなら、既にTELE-ALL-ONEを導入されている企業へ視察するということは、自社でTELE-ALL-ONEを活用する上で、より高度な使い方やノウハウを完全無料で手に入れることができてしまうということを意味するからです。想像してみて下さい。これはたとえるなら『競合があなたの会社の営業ノウハウを覗き見ることに等しい行為』です。

 

視察先のコールセンターさんは、今回少しでもお役に立てたらということでお力添え頂きました。これだけでもシステム費用を数ヶ月、いや数年分をペイしたのと同じくらいの価値を秘めています。

 

それを今回無料でプレゼントしますがどれくらいまで続けられるかわかりません。もしテレアポシステムを導入する予定が少しでもあるのならこの特典だけは手に入れておいてください。

 

 

営業を受けたからと言っていきなり契約して頂く必要はありません。あなたには30日の期間実際にTELE-ALL-ONEを使ってもらうことでそのポテンシャルをご体感頂きたいと考えています。通常トライアルと言えば、お客様ご自身でセットアップが必要となるケースがほとんどのため、少し面倒だったのですが、今回ボーナスとしてご用意しました無料トライアルではご利用環境のセットアップ本番同様のサポートも、すべて対応させていただきます。

つまり、たとえスキルや知識がまったくなくても安心して導入からご利用いただけるよう、ステップバイステップでトライアルからフルサポートいたしますのでスムーズにトライアルに望んでいただくことができます。

 

この期間にあなたが負担する費用は一切ありません。ただただ今までの生産性とこれからの生産性を天秤に掛けて頂きどちらがあなたの会社に相応しいのかを厳しくご判断ください。すぐにその効果を実感頂けるでしょう。

 

どれだけこのシステムがお客さんからの評判が良く、「世界最高のシステム」だと言っても、あなたにはまだ不安があるかもしれません。しかし、品質保証があるので安心してください。

 

もし、30日間使ってみて少しでもあなたが満足しなかった場合、どんな理由でも問題ありません。電話一本、メール一本で対応します。なので安心してお試しください。あなたには30日の品質保証がついているので、リスクは一切ありません。

 

ただし、サポートリソースの兼ね合いでいつまでオファーを続けられるかはわかりません。迷っている方は今すぐ下のボタンからエントリーください。

 

お電話でのエントリーも受け付けております。

お気軽にお問い合わせください。

 

ご希望の日程にて経験豊富なスタッフが貴社の現状に基づいて

ヒアリングをおこないトライアル実施に向けて最適な使い方をご提案します。

[主なヒアリング項目]

・現状分析(課題抽出)

・ヒアリング項目の分析

・データの定義

・通話率向上のためのパターン分類

・追客の定義(属性・タイミング)

「TELE-ALL-ONE」をお使いいただくために必要な人員、

パソコン、サーバー、リスト、電話回線などの

取り扱いについて説明をさせていただきます。

また、必要な機材、電話回線の手配や電源・LAN配線工事、

設置日についても打ち合わせをおこないます。

ご要望に応じて、KPIの考え方、トークスクリプトのご提案などもいたします。

当社のサポート担当が訪問させていただき、

パソコン、

サーバーの設置、

電話回線との接続等、

「TELE-ALL-ONE」をお使いいただだけるようにセッティングいたします。

管理者様へ分かりやすく丁寧に、

ご利用方法の研修をおこないます。

またオペレーター様向けの使い方研修を実施いたします。

「TELE-ALL-ONE」は、基本的にマウスの操作だけで

使用できますので、PCに不慣れな方でも、

研修後すぐにお使いいただけるようになります。

トライアルはここからスタートです。

導入後は安定稼働するまで定期的にミーティングを

実施します。

具体的には

ご利用について不明な点がないか、

導入後の効果が出ているか、

更にパフォーマンスが上がる応用方法、など

今後の運用に対する課題のヒアリングをおこない

最適化を目指したミーティングを行ないます。

Q.TELE-ALL-ONEはクラウド(SaaS)ですか?

A.TELE-ALL-ONEはクライアント-サーバ型のシステムです。クラウドタイプのCTIとの大きな違いは通話回線が、一般公衆回線網(帯域確保型)かインターネット網(ベストエフォート型)であるかという点です。

ご検討の基準として、通話音声品質を重視されるのであれば、一般公衆回線網を利用したTELE-ALL-ONEをお勧めします。クラウドタイプはインターネット回線を利用しているため、PCのレスポンス(通話に掛かるPC及びサーバとの処理速度)は安定的ではありません。
一方、TELE-ALL-ONEはクライアント-サーバ型となりますので安定的でより快適にご利用いただけます。クラウドタイプのCTIとの大きな違いは、通話回線が、一般公衆回線網(帯域確保型)かインターネット網(ベストエフォート型)の利用になります。


Q.顧客情報の漏洩が心配なのですが、セキュリティー面は大丈夫ですか?

A.TELE-ALL-ONEはサーバをお客様の内部に設置する、クライアント-サーバ型であり、外部サーバにデータをおく必要がありませんので、社内サーバ管理をする範囲においては、社外に顧客情報などが漏れる心配はありません。

クラウドタイプのCTIとのセキュリティーの堅牢性について当社でも、良く質問をいただきますが、もともとクラウドはインターネット上のサービスですので、データは社外の外部Serverに預ける形になります。イメージ的には顧客情報を世界のどこかに置いておく形となります。

データセンターが米国にあるなどのケースもあり、米国の場合、個人情報もテロ対策目的などで政府より提出を求められる場合もあります。(2008年7月米 国議会にて成立「外国情報監視法」改正法:テロ対策のために情報機関が裁判所の令状なしに盗聴することを合法化し、盗聴に協力した通信企業が訴訟を起こされた場合に免責を与える)

一概に良し悪しは申し上げられませんが、個人情報が社内にあるか、社外にあるかの考え方となりますのでリスクマネジメントの観点からコンプライアンスに合ったご検討をお勧め致します。

Q.何席から使えますか?

A.最低、2席からご利用いただけます。弊社実績から最大で300席程度まで実績がございます。

Q.途中から高くなったりしませんか?

A.ご安心ください。キャンペーン期間内に導入いただいたお客様は以後も同金額でご利用頂けます。※但しサービスリニューアル等の際はこの限りではありません。

Q.現在の通信設備がビジネスホンなのですが使えますか?

A.ビジネスホンの回線には接続できません。
PBXを通してTELE-ALL-ONEをご利用される場合、PBXからCTIアダプターまではアナログ回線が必要となります。
PBX内にアナログ内線ボードをご用意いただければご利用可能です。
また、PBXを通さずにご利用も可能です。その場合はアナログ回線もしくはINS64回線をご用意ください。

Q.光回線なのですが使えますか?

A.使えます。
アナログ回線のインターフェースであれば、電話回線の種類を問いません。光回線(NTT光電話など)でのご利用も可能でございます。

Q.どのようなレポートが出るのでしょうか?

A.標準でご用意しているレポートは、担当別、ジョブ別、時間帯別の集計をご用意しております。
そのほか、顧客分析に必要なさまざまな情報もご用意可能です。お客様ごとのレポートにはEXCELマクロでのグラフ化集計もご提供しております。

Q.どのくらいの期間で導入出来ますか?

A.Server(もしくは同等のHD容量があるPC、PCの場合は小規模;4席程度まで)があればご注文後、最短1日で設置、設定ができます。

Q.急な増設に対応してもらえますか?

A.事前にお打ち合わせが必要となりますが、PCへのインストール、CTIアダプターの設置だけですので、PC環境をご用意いただければ、当日ご用命いただければ最短で翌日対応が可能です。

Q.社内にシステムが分かる担当者がいないので不安ですが。

A.TELE-ALL-ONEでの業務設計は非常にシンプルですので、ある程度パソコンスキルがある方ならどなたでもご利用可能です。御社への定期訪問、運用アドバイスをさせていただき、良好な運用環境の維持にご協力させていただいております。

Q.どのような業界に導入実績があるのでしょうか?

A.おもにコールセンター業務でご利用いただいております。
アウトバウンド(営業テレアポ)をさかんにおこなっている通信業界、サービス業、不動産業界など幅広く導入実績がございます。
そのほか、顧客満足度調査など、調査業務への実績もございます。


Q.どのくらいの期間で導入できますか?

A.Server(もしくは同等のHD容量があるPC、PCの場合は小規模;4席程度まで)があればご注文後、最短1日で設置、設定ができます。

Q.導入に当たり用意するものはありますか?

A.パソコンと電話回線、Server(10席以上の場合)が必要となります。

 

お電話でのエントリーも受け付けております。

お気軽にお問い合わせください。

 

PS.

ここまでみたあなたには気付いているはずです。あなたに必要なのは最後のピースである営業パフォーマンスを安定稼働させるための“システム”です。

これを使えばあなたの組織は見違えるようにイキイキと活動し出すでしょう。

 

PPS.

今回のパッケージは、品質保証でリスクもありません。売って終りの業者にはとてもできない特別な保証です。なので、ちょっとでもきになるようなら試してみて下さい。それから決めても遅くはありません。

 

PPPS.

あなたの決断がビジネスを大きく変えます。このシステムを使ってあなたと一緒にビジネスを成長させていく日を楽しみにしています。ここまで長い手紙を最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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